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*連携委員会 委員長/朴昌人
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委員会方針>
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委員会方針を掲げるにあたり、「連携」という語句の本質を考えました。「連携」を用いた言葉に「連係プレー」があり、これはスポーツでよく耳にします。野球においてはダブルプレーがそれにあたり、決して独りで成せる技ではなく、一人が欠けてもいけないことは言うまでもありません。また、「我こそは」という思いが強くても完成しません。それぞれが己の役割を無私の心で果たし、共通の目的や成果に向かう姿勢があって初めて成功へと導きます。スポーツは結果が全てですが、当委員会では一連のプロセスを重要視します。
対外事業においては、歴代の先輩たちが大切に築き上げてきた従来の連携基盤を継承しつつ、新たな団体との連携を模索し、新しいビジョンへの展開を図ることで事業内容に幅と厚みを持たせたいと考えます。
内部連携活動においては、点在するビジネスパートナーの縁を結ぶ架け橋として、ビジネス交流の場や情報交換の場を提供したいと考えています。そこにこそ、当委員会の意図する「連携」の本質があります。そして、「連携」することこそが、次代のYEGのあるべき姿を映し出していると信じています。
もちろん、これらに着手するには、委員会内部の結束が最低条件です。個々の事情を尊重し、自然に足が向く委員会を創り上げ、委員会内部が「連係プレー」の模範になることが成功への近道だと考えます。
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職務分掌>
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・例会の開催
・関係各団体との交流
・懇親会の開催
・その他の事業
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メンバー>
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◆委員長/朴昌人
◇副委員長/松山陽一、尾山傑
岡本克則、小野富美恵、後藤健市、佐藤賢一、樽見豊、
中川裕之、中野英俊、松山隆宏
(担当三役/小林将伸)
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